ボチボチでんなぁ

2019年4月12日 (金)

『オズランド 笑顔の魔法おしえます。』

今日は邦画をひとつ、ご紹介♪

この作品、原作になってるのが小森陽一ってひとの「オズの世界」っていう小説が元ネタになってるらしいんやけど、この小森さんってひとは、あの❝海猿❞シリーズの原作を書いてたひとなんやってね。

作品の舞台になってるのが、熊本にあるレジャーランドなんやけど、小森さんの出身が佐賀県の伊万里らしく、波多野監督も熊本出身みたいで、そこらあたりで地元周辺地域への愛をぶつけた話ってことなんかもなぁ。

というわけで、そんな作品の感想は...............?!

オズランド 笑顔の魔法おしえます。   ★★★☆☆   (2018年)

監督:波多野貴文

出演:波留、西島秀俊、岡山天音、柄本 明、橋本 愛、濱田マリ、深水元基、朝倉えりか、中村倫也、コング桑田、戸田昌宏

大好きな彼氏と同じ会社に入り、生まれ育った街で楽しい社会人生活と思ったら、いきなりの辞令で熊本にあるレジャーランドの配属になり..................ってなコメディ調のドラマ?!

東京に戻るために、あの手この手でアピールするが、配属先のカリスマの上司と働くうちに、気持ちに変化が..................ってことで、お仕事バラエティってとこなんかな。

いきなりいつもと“芸風”の違う橋本くんに驚いたんやけど、主役の波留くんの嫌味のない演技と、イケメンの西島くんの飄々とした演技で、なかなかホノボノとした、いいドラマに仕上がってたね。

ほどよいコメディ具合と、適度な盛り上がりで、確かに突き抜けたものはないんやけど、観終わって、なんとなく悪くなかったかなぁって思える、そんな作品やったかな?!

 

2019年4月11日 (木)

『ナルコ』

今日は、フランスの映画をひとつ、ご紹介♪

この作品で共同監督としてクレジットされてるジル・ルルーシュってひと、これが長編映画のデビューやったんやけど、どちらかというと監督というよりは、役者としてのほうがイメージは強いかな。

フレッド・カヴァイエ監督の『この愛のために撃て』やヴァンサン・ランドンと共演した『友よ、さらばと言おう』あたりでの渋い演技ってのが印象的やったよなぁ。

ちなみに、この作品で主役を演じてるギョウーム・カネとは、『世界でいちばん不運で幸せな私』って作品で共演してて、彼が監督した『唇を閉ざせ』にも出演してあげてるみたいやんね。

というわけで、そんな作品の感想は...................?!

ナルコ / Narco   ★★★☆☆   (2004年)

監督:トリスタン・オリエ、ジル・ルルーシュ

出演:ギョーム・カネ、ザブー・ブライトマン、ブノワ・ポールヴールド、ギョーム・ガリエンヌ、ヴァンサン・ロティエ、フランソワ・ベルレアン、ジル・ルルーシュ、レア・ドリュッケール、ジャン=ピエール・カッセル、ジャン=クロード・ヴァン・ダム、ダイアン・クルーガー、フィリップ・ルフェーヴル

発作的に眠りに落ちる病気を患う男は、普通のひとのように働くことができず、辛い日々を過ごすが、好きなコミックを描くことで、なんとか生計をたてよう考えて..............ってなドラマ?!

❝ナルコレプシー❞という特異な設定をうまく使いながら、好きな女性と結婚したものの、生活がうなくいかずってなところで、そんな葛藤がちょっぴり切なく描かれてて、なかなかおもしろい話やったよ。

少しコメディ調に味付けしながら、前半と後半で流れを変えるってな展開も、うまくメリハリが効いてて、悪くなかったしね。

まぁ、ちょっと妻役の女優さんが同級生っていう設定の割りに年齢がいってるっぽいところがどうかなぁって思うのと、刺客がかなりB級やったあたりがなぁ(笑)

フレンチらしい味わいもあり、作品全体としては、そこそこ楽しめたんかなぁ?!

 

2019年4月10日 (水)

『ピッチ・パーフェクト ラストステージ』

今日は、歌ものドラマのシリーズ第3弾を、ご紹介♪

大学でアカペラチームに入って始まった『ピッチ・パーフェクト』から、大学卒業を前に大会での優勝を目指す『ピッチ・パーフェクト2』、そして卒業後の再会を描く第3弾へってね。

監督は、前作で長編初監督だったエリザベス・バンクスが、今回は出演してるものの監督業は懲りた(?)らしく、また新たな人が担当することになったみたいなんよ。

というわけで、そんな作品の感想は...................?!

ピッチ・パーフェクト ラストステージ / Pitch Perfect 3   ★★★☆☆   (2017年)

監督:トリッシュ・シー

出演:アナ・ケンドリック、レベル・ウィルソン、ブリタニー・スノウ、アンナ・キャンプ、ヘイリー・スタインフェルド、ジョン・リスゴー、ハナ・メイ・リー、ルビー・ローズ、クリッシー・フィット、DJキャレド、シェリー・レグナー、ケリー・ジェイクル、エリザベス・バンクス、ジョン・マイケル・ヒギンズ、アレクシス・ナップ

久々に集まったメンバーは、また一緒に歌いたいという気持ちになり、軍の慰問コンサートに参加することになったのだが................ってな、シリーズ第3弾?!

慰問コンサートには、他にも参加するグループがいて、お互いにライバル心を燃やして、ハゲしくやりあうなかで、声だけで勝負する彼女たちは、熱い友情を武器に...................ってなことで、すでにキャラ立ちした面々で賑やかにってとこなんかな。

設定からして、かなり無理して続編を作りましたって感がハンパなくて、しかも、飽きさせないために、今度はど派手なアクションまで..................ってところで、迷走ぐあいがすごかった(笑)

それでも、シリーズのお決まりながら、歌で楽しませてくれるあたりで、エンタメ作品としては、それなりに悪くないんかもね。

“ラストコンサート”みたいな邦題でシリーズ完結みたいな雰囲気になってるけど、原題は“3”としか入ってないから、なんとなくまだやりそうな気がするんやけどなぁ...................?!

 

2019年4月 9日 (火)

『ハナレイ・ベイ』

今日は邦画をひとつ、ご紹介♪

この作品、原作が村上春樹の短編らしく、そいつを監督さんが自ら脚本を書いて、映画化したものらしいんよね。

そんな監督の松永大司ってひとは、もともと役者としてキャリアをスタートされたみたいで、矢口史靖が監督した『ウォーターボーイズ』なんかに出演してたらしく、その後、映画監督としてデビューして、日本映画批評家協会賞(なる賞があることを初めて知ったんやけど.......)なるもので新人監督賞をもらったりと、なかなか注目されてるんやって。

というわけで、そんな作品の感想は................?!

ハナレイ・ベイ   ★★★☆☆   (2018年)

監督:松永大司

出演:吉田 羊、村上虹郎、佐野玲於、栗原 類、佐藤 魁

ハワイでサーフィン中にサメに襲われて、ひとり息子を失った母親は、10年の間、毎年、息子が亡くなった頃にハナレイベイを訪れるのだが................ってなドラマ?!

夫を早くに亡くし、女手ひとつで育ててきた息子を失い、複雑な想いを抱えたまま時をやり過ごしてきたが、たまたまハナレイベイにサーフィンをしに来ていた日本人の若者ふたりと出会い....................ってなことで、しんみりした話が展開するんよ。

喪失からの再出発ってことで、息子の死と向き合えない母親の苦悩をってことなんやろうけど、ほとんど吉田くんのひとり芝居に近い感じで、まぁ、それはそれで悪くはないんやけど、思ったほど感じるものが少なかったかなぁ。

ハワイの景色がキレイやなぁとか、まぁ、どうでもいいところにばかり目がいってもうて、あまり話に入り込んでなかったのかも?!(笑)

 

2019年4月 8日 (月)

『ダーク・スクール』

今日は、劇場で未公開の作品のなかから、ホラー調のドラマをひとつ、ご紹介♪

この作品、劇場で未公開といいつつも、「未体験ゾーンの映画たち2019」っていう企画ものの映画祭で上映されてたらしいんよ。

監督をしてるロドリゴ・コルテスってひとは、ライアン・レイノルズがひとり芝居で熱演した『〔リミット〕』って作品で、えらく有名になってもうたんよなぁ。

というわけで、そんな作品の感想は..............?!

ダーク・スクール / Down A Dark Hall   ★★★☆☆   (2018年)

監督:ロドリゴ・コルテス

出演:アナソフィア・ロブ、イザベル・ファーマン、ユマ・サーマン、ヴィクトリア・モロレス、テイラー・ラッセル、ノア・シルバー、ロージー・デイ、レベッカ・フロント、ジョディ・メイ

幼い頃に父親を失ってから、なかなか周囲とうまく折り合えない女の子は、なかば強制的に全寮制の学校に入れられるのだが、そこには彼女と同じよに問題を抱える女の子たちが集まってきていて..............ってなホラー調のサスペンス?!

それぞれの才能を伸ばすという校長の指導のもと、詩や絵画、数学に音楽と、なぜか急に才能を発揮する生徒たちだったが...............ってなことで、ミステリアスな学校を舞台に、意外な展開でってことなんやろね。

主演のアンナソフィアくんの頑張りはありつつも、あまりにも設定がミステリアスすぎて(?)、ちょっとついていけなかった感はあったかなぁ。

最後は派手に盛り上げてくれてはいるんやけど、観てる側としては、そこまでどうこうっていうような作品ではなかったね?!

 

2019年4月 7日 (日)

『厨房で逢いましょう』

今日は、ドイツとスイスの合作映画をひとつ、ご紹介♪

監督をしてるミヒャエル・ホーフマンってひとは、これが長編映画3作目やったらしいんやけど、この作品でロッテルダム国際映画祭ってので観客賞を受賞したりして、ヨーロッパでは評価されたらしいんよね。

主演のヨーゼフ・オステンドルフって男優さん、ドイツの出身みたいなんやけど、80年代から本国では活躍してるらしいんやけど、どちらかというとTVドラマの方を中心に出てる役者さんみたいやなぁ。

というわけで、そんな作品の感想は...............?!

厨房で逢いましょう / Eden   ★★★☆☆   (2006年)

監督:ミヒャエル・ホーフマン

出演:ヨーゼフ・オステンドルフ、シャルロット・ロシュ、マックス・リュートリンガー、デーヴィト・シュトリーゾフ

人を虜にする料理を作るシェフ、そんな彼が密かに心寄せる人妻、ふとしたきっかけで、彼女は彼の料理に夢中になり、厨房を毎週訪ねるようになるのだが................ってな恋ばな?!

料理一筋で人付き合いが極端に不器用な男と、夫を愛しながらも、胃袋を鷲づかみのシェフに友情を感じる女、厨房を舞台に交差する男と女、その関係の結末は..............ってなことで、大人の恋愛模様をってとこなんかな。

話としては、ちょっとツッコミを入れたくなる所もありつつも、それなりに盛り上がりもあって、なかなか悪くはなかったね。

少しグロテスクな場面もあったりするんやけど、おいしそうな料理の数々や、それを口に頬張る表情からは、なんか幸せな雰囲気が出てたんよね。

まぁ、ハッピーエンドやないあたりで、安易な展開にならんところを良しとするか、それとも.........ってとこなんかもしれんけど!?

2019年4月 5日 (金)

『寝ても覚めても』

今日は邦画をひとつ、ご紹介♪

この作品、原作は芥川賞を受賞したことのある柴崎智香って作家さんの原作を映画化したものらしいんやけど、例によって原作は読んでないんで、よく分からんのやけど、映画の方はカンヌ映画祭のコンペティション部門にエントリーして上映されたらしい。

なかなか評判がよかったんで、少し期待はしてみたんやけど、やっぱり主演が主演だけに.............ってところは、どうしてもね(笑)

というわけで、そんな作品の感想は..............?!

寝ても覚めても   ★★★☆☆   (2018年)

監督:濱口竜介

出演:東出昌大、唐田えりか、瀬戸康史、山下リオ、伊藤沙莉、田中美佐子、仲本工事、渡辺大知

写真の展示会の会場で出会ったふたりは、互いに恋に落ちるのだが、男はある日、買い物に行くといったっきり彼女の前から姿を消してまう。数年後、彼を忘れられない彼女は、東京で、彼とそっくりの男性と出会うのだが.................ってなドラマ?!

見た目はそっくりだが、まったく性格の違う男に戸惑いながらも、次第に惹かれていき...........ってなことで、恋の変則三角関係をってとこなんかな。

いやぁ~、東出くんってのは、確かにイケメンなんやろうけど、なんでこう演技が薄っぺらいのか............もしくは、あの独特の声のせいで、勝手に自分が薄っぺらく感じてしまってるのか..............いずれにしても、まったく響いてこないドラマやったね(苦笑)

“大切なひと”が誰なのか、それを考えるってのがテーマなんやろうけど、主演のふたりからは、ほとんど感情に訴えかけられるような要素は感じられず、ただ、退屈な恋愛ごっこを見せられてる気分になってもうたよ?!

 

2019年4月 4日 (木)

『ジャンパー』

今日は、アクション&SFものをひとつ、ご紹介♪

この作品の監督をしてるダグ・リーマン(ダグ・ライマン)といえば、マット・デイモンの出世作(?)ジェイソン・ボーンシリーズの1作目を撮ったひとなんよね。この作品の後は、たまに映画を撮りつつ、主にTVドラマで活躍してるっぽいな。

主演のヘイデン・クリステンセンといえば、スター・ウォーズで若き日のアナキン・スカイウォーカーに抜擢されたことで知られてるけど、役者としては、完全に成長が止まってる感じやよなぁ(苦笑)

というわけで、そんな作品の感想は................?!

ジャンパー / Jumper   ★★★☆☆   (2008年)

監督:ダグ・リーマン

出演:ヘイデン・クリステンセン、レイチェル・ビルソン、サミュエル・L・ジャクソン、ダイアン・レイン、ジェイミー・ベル、マイケル・ルーカー、アナソフィア・ロブ、ジェシー・ジェームズ、クリステン・スチュワート、テディ・ダン

ある日、川に転落したことで、テレポートする能力に目覚めた青年が、彼と同じような能力を持つ“ジャンパー”を捕まえて殺そうとする謎の組織と戦うことに...........ってな、アクション映画?!

世界中、好きな場所に瞬時に行ける、まるでどこでもドアみたいで、SFとしての発想は悪くない話やよね。それをダグ・リーマンらしく、テンポ良く、うまく音楽に乗せて展開するところは、娯楽としてはそれなりに楽しめた。まぁ、例によって、定番となってるハンディ・カメラを多用する映像は、観てる側からすると、ちょっと疲れるんやけど。

ストーリーの細部をみると、ちょっと話の作りが甘く、無理が目立ってもうて、ツッコミどころが多いのもなぁ................加えて、致命的なのは、主役のヘイデンくんの相も変らぬ大根役者ぶりに、ため息しかでんよ。

生い立ちからくる、屈折した悩みの部分が演技から全く出てこないだけに、キャラが実に薄っぺらくなってもうて、いろいろと含みを残したラストは、続編を製作する気マンマンのところが出てて、ちょっとイヤらしかったかも。

結局、映画での続編はできなかった(同じ原作でドラマ化されてるらしい)ところをみると、あまりにもコケすぎて、作る側が限界を感じてもうたのかもね?!

 

2019年4月 3日 (水)

『ヒトラーの贋札』

今日は、ドイツとオーストリアの合作映画をひとつ、ご紹介♪

この作品、アカデミー賞で外国語映画賞を受賞したらしく、その他、ベルリン国際映画祭では金獅子賞にノミネートされたりと、なかなか評価されてたらしいんよね。

監督のステファン・ルツォヴィッキーってひとは、オーストリア(ウィーン)の出身のひとで、『アナトミー』っていうホラー系の作品で注目をされてたひとなんよなぁ。

というわけで、そんな作品の感想は.................?!

ヒトラーの贋札 / Die Falscher   ★★★☆☆   (2007年)

監督:ステファン・ルツォヴィッキー

出演:カール・マルコヴィックス、アウグスト・ディール、マリー・ボイマー、ドロレス・チャップリン、デーヴィット・シュトリーゾフ、アウグスト・ツィルナー、マルティン・ブラムバッハ

贋札作りをしてナチスに捕まり、収容所送りにされた男は、ポンドやドルの贋札を作り、敵国の経済を混乱させようというナチスの計画に加担することになるのだが...............ってな、実話をもとにした物語?!

いつ処刑されるかと怯える日々のなかで、命をつなぐためにナチスの手助けをするのか、そんな極限の状態の中でせめぎあう人々の心の葛藤は、ずしりと胸に応えるんよなぁ。

どこかワルぶりながらも、必死に仲間のことを守ろうとする主人公の不器用で熱い気持ちってのが、なんや観てるとじんわりと伝わってくるってところが、なかなか秀逸やったね。

作品としては、実話をもとにフィクションを交え、ってところで、全体の印象は地味で、過度の演出をすることなく展開する話は、ちょっと物足りなさを感じつつも、そこが良心的でエエんかもね!?

 

2019年4月 2日 (火)

『青空のルーレット』

今日は邦画をひとつ、ご紹介♪

この作品の監督をしてる西谷真一ってひとは、どうやらNHKに入社して、ドラマの演出を数多く手がけてるひとみたいで、時折、映画監督としても活動してるみたいなんよね。

この作品で主役を演じてる塩谷 瞬といえば、期待の若手俳優として、いろいろと出演を重ねてたところで、なんや二股騒動を起こして、えらい世間の注目を浴びてたんやけど、なかなかの苦労人で、海外ボランティアとか、積極的に取り組んでるらしいんよなぁ。

というわけで、そんな作品の感想は...................?!

青空のルーレット   ★★★☆☆   (2007年)

監督:西谷真一

出演:塩谷 瞬、貫地谷しほり、嶋尾康史、高岡蒼甫、忍成修吾、平田 満、遠藤憲一、鈴木砂羽、近藤芳正、村田雄浩、石田えり、仲村トオル、脇 知弘

ビルの窓拭きのバイトをしながら、バンドでデビューすることを夢見る青年は、ある日、耳の聞こえない女の子と出会い.........ってな、青春ドラマ?!

夢を持ちながらも、なかなか叶わず、それでも一生懸命生きる仲間たち、挫けそうになりながらも、諦めない気持ち、それが大切なんやなぁって、そんなことを感じさせる話なんやけど、ちょっとドラマが臭すぎたかなぁ。

あまりにもストレートすぎる展開と大袈裟な演技はどうかなぁって思いつつ、かつ、塩谷くんの歌声が、どうも半音ズレるところが、また微妙に気になったりして(笑)

それでも、夢は大切やよなぁってところで、ボチボチなんかもね?!

 

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